己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
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【艦これ】索敵機、発艦始め!

艦隊司令官の皆さま、イベントは楽しんでいますか?

私にとっては着任後初となる本イベント、開始前は雰囲気を楽しむのが第一で備蓄資源も各25,000ほどと控えめでした。

概要が判明した後は、ひとまず工作艦「明石」がもらえる第2海域(E-2)攻略を目標にすることに。


イベント第1海域「サメワニ沖海戦」。インドネシア語でサメは「スラ」、ワニが「バヤ」らしく、即ちこれはスラバヤ沖海戦がモチーフ。旗艦・那智に率いられた帝国艦隊が連合国艦隊に大勝を収めた一戦ですね。

当然、本作戦でも我が秘書艦の那智さんが旗艦を務めます。索敵値が重要になる他はそれほど苦労する海域でもなく、我が艦隊の通常編成(重巡旗艦・正規空母・軽空母・戦艦・重巡・駆逐)でクリア。さすがにボスでは中大破が相次いで修理必須でしたが。

E-1ボスからドロップしたレア艦としては瑞鳳くらいでしょうか。ほんの数日前に4-2でお迎えしていたのですけどね。

ところで、イベントと同時に実装された弾着観測射撃、これが実に使い勝手がよく、愛する重巡たちがいまだかつてないほどに輝いてくれています。

制空優勢以上を取れている場合に戦艦・巡洋艦が水上偵察機を装備していると昼間の砲撃戦で連撃もしくはカットイン攻撃を出してくれるというものですが、これのおかげで今まで武器庫の不良在庫と化していた偵察機が重要アイテムに。うっかり一部を処分してしまったために数が足りない事態も発生しました。

運営の発言では水上爆撃機でも同様の効果が得られるはずだったのですが、これは実装当初発動せず。どうやらバグだったらしく、修正が入りました。


さて、第2海域「ズンダ海峡を越えて」。これはバタビア沖海戦(連合国側の呼称はスンダ海峡海戦)がモチーフ。やはり日本海軍が勝利を飾った海戦です。

E-1と同様の編成で挑んだ初回は飛鷹が早々に大破して撤退。軽空母を外して航空戦艦を1隻加える編成に。

ある程度のルート固定はあるようですが、いずれも絶対的なものではないのか、ルートを外れることもちょいちょい。ボス前の夜戦が鬼門のようですが、私は運がよかったのか一度大破撤退を強いられただけで済みました。

ボスドロップは初撃破で三隈。他は普通の艦でした。

そしてゲージ破壊で今までアイテム屋にいた明石さんが艤装をまとって我が艦隊に参加。工作艦という新艦種の彼女は、旗艦にしておくと時間経過で随伴艦の修理をしてくれる技能持ち。修理できるのは小破までという制限があるものの、放置する時には便利。演習相手にも明石旗艦の艦隊が増えましたね。

担当声優は未公表ですが、妙高型と同じ種田さんでしょう。放置ボイスやつついた時の反応も可愛いですね。E-4のクリア報酬として実質彼女の専用装備である鑑定修理施設が1つもらえると聞いて、そこまで頑張りたい気が起こっています。


そして目下攻略中の第3海域「ポートワイン沖海戦」。オーストラリアのポート・ダーウィンへの空襲がモチーフとのこと。

さて、ここがなかなかの難関で。ルートは固定されるので特に問題ないのですが、初戦に2隻いる潜水艦の雷撃や道中に数多く出てくるフラッグシップ級の空母と戦艦で大破撤退を余儀なくされる場面が多発します。

対潜要員として駆逐艦を同行させることもやってみたのですが、そうするとボス戦が火力不足で倒しきれないため、結局は潜水艦は無視して大破しないことを祈るのみ。

編成は那智・摩耶・金剛・扶桑・赤城・蒼龍で固定。E-2までは各艦種の2番手くらいまでを交代要員として組んでいましたが、この海域に関してはレベル不足の事故が多く、断念。それでも比較的装甲の薄い蒼龍が頻繁に大破して撤退も多くなりました。

回避を祈る場面が増えるため、ここはキラ付けが割と効果的な印象。面倒でも剥がれたら付け直すようにしています。

ドロップはボス戦初撃破で舞風。

そして現在のゲージがこんな感じです。

残りゲージ

欠片ほど残ったのが実に面倒。しかも最後はボス旗艦撃破しないといかんのですよね、これのために。……まあ、せっかくここまで来たのでもうひとがんばりしましょう。


俺、この作戦が終わったら那智さんとコンヤクカッコカリするんだ……。

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