己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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プロフィール

林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

ネットの片隅の小説書き
趣味:フルート、アニメ、ゲーム
オータムリーフ管弦楽団所属

PSO2(IDネーム:林原悠)
●Ship4
 スセリ、ユーイ
 ミコト、オトタチバナ
●Ship3
 レーナ

FF14
●Gungnir
 Huey Chandubois
●Garuda
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新たなる冒険の大地へ

自分の首を絞めることになるとわかってはいても、止められなかった。

……というわけで、エオルゼアの地に降り立ちました。

Twitterのフォロワーさんたちも結構やってらっしゃるようで、TLに話が流れてくるので興味は持っていたのですね。そこへPSO2フレのみゅくみくさんが始められてブログに書いてらっしゃって。上がってるスクショが綺麗なんですよ。

それがまず目を引いたのと、個人的にゲーム内で街中を駆け回りたいという願望がありまして。
PSO2ではそういう場としてはアークスシップのロビーしかないので若干寂しさを覚えていたり……。

PSUには各惑星にシティがあるし、ミッションをクリアすると中継ロビーに出て一休みとかできたんですね。移動がめんどくさいって意見が多かったのかPSO2にはそういうのなくなってしまいました(あるいはPSUとPSOの世界観の違い?)。いつか惑星に都市ができたりするといいなあ。

……話をFFに戻して。街の中を、更には街から街へ移動してみたい。それが美しいグラフィックで描かれた世界なら尚いい。それが始めようと思った一番強い動機でした。

さて、クライアントが無料でダウンロードできるPSO2と違って、FF14はパッケ版にしろDL版にしろお金を払って買う必要があります。どうせなら、ということでパッケを購入。

FF14にもいくつかの種族があります。どれにしようかなあと事前にちょちょいと調べていた中で種族ごとのNPCの命名規則みたいなのを見つけて、それによるとエレゼン族はフランス語に近い名付け方になっているらしいことがわかりました。エレゼンってのは耳の尖ったエルフみたいな種族で、PSO2でいうニューマンみたいな外見です。

よし、それで行こう。

名前はアルファベットのみということなので、Huey Chanduboisに決定。
ユーイ・シャンデュボワと読みます。

Chanduboisという家名は元々Champ du Bois(林の原)と綴り、森の奥深くに住まうのが通例だったエレゼン族としては珍しく林の近くの開けた土地に住んでいたことから付けられたと伝わっています。それが後に今の綴りに変化していったのです。

……というのは名前をつけながら考えた裏設定ですが、ぶっちゃけ「林原」をフランス語化したものです。

実際、フランスではchamp de bois(シャン・ド・ボワ)が変化した姓または地名としてChambois(シャンボワ)やChandebois(シャンドボワ)というのが存在するので、それを元に若干のアレンジを加えた感じです。

PSO2でも沼男の名前に使っているユーイは「悠」をもじって後からフランス語の綴りを当てたものなので、完全に自分のHNを元ネタにした名前です。

しかし、エレゼン族は大きいですね。身長を最小にしても194cmありますよ。ユーイ君は197cmに設定しました。

これは後になって撮ったスクショですが、こんな感じ。いまいちスクショ撮影のコツが掴めないので遠いのはご勘弁。

ユーイ@エオルゼア

外見を設定し、ワールドはGungnirを選択。いよいよエオルゼアの大地へ。

ちなみに初期クラスは幻術士を選択しました。
ついこないだやったTwitterの診断でこんな結果が出ておりましたのでね。

https://twitter.com/yu_woodfield/status/382405526622982144

あと、検索すると1年以上前にもこんな結果が出てるんですよね。

https://twitter.com/yu_woodfield/status/223658611803553792


……というのは冗談ですが、支援役ってのに憧れはあるんですよ。
戦況を冷静に見つめて適切なタイミングで魔法による回復・支援を行う。
格好いいじゃないですか!
PSO2でももっと支援テクニックの重要度が高かったらフォースをメインでやってたと思います。

そんな、PSO2では必要とされない役回りをやりたいというのもエオルゼアに降り立った動機の1つ。

幻術士なのでスタート地点は森の都グリダニアです。
……っと、長くなったので続きはまた。

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