己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

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趣味:フルート、アニメ、ゲーム
オータムリーフ管弦楽団所属

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サン=ヴァランタンの虐殺

タイトルはフランス史上の出来事、サン=バルテルミの虐殺をもじったものですが、「虐殺」には特に意味はありません。

サン=ヴァランタンはカトリックの聖人の名前。Saint-Valentinと綴ればおわかりですね。聖ワレンティヌス、英語風に言えば聖ヴァレンタインです。

はい、少し過ぎてしまいましたが、今日はヴァレンタインデーの反省会を行います。

今年のヴァレンタインデーはオータムリーフ管弦楽団の練習日でしたので、女性団員(及び一部の男性団員)の方々から趣向を凝らしたチョコレート(及び和菓子)を頂きました。どれもおいしゅうございました。ありがとうございます。合掌。

さて、練習後の飲み会でヴァレンタインデーの思い出と各自プレゼンする運びとなり、私はこう述べたわけです。

「アマガミ」はクリスマスで終わりなので残念ながらヴァレンタインのことはわからない、と。

反省すべきはここです。

私は大事なことを失念していました。ええ、数量限定特典としてついていたドラマCDに「ファーストバレンタインモノローグ」というものが収録されていたことに。

私はそのCDを開封もせずにしまい込んでいたのですね。

というわけで、改めて開封し、絢辻さんとレッツ・ヴァレンタイン!(誤用)

……。

お手製のトリュフを手ずから食べさせてくださるなんて、感無量でございます。一部刺激的なものも混じっていて涙が出そうになりました。まだ鼻がツンとしていたり舌がヒリヒリしたりしていますが、それも愛ゆえと噛み締めております。

ところで、絢辻さんにチョコレートを次々口に詰め込まれるという、例のイベントのヴァリエーションを妄想してなんか既視感があるなあと思ったら、何年も前に書いた「GS美神」のヴァレンタインSSに使ったネタでした。その頃から私はODMだったようです。 ※ODM:攻撃的(オフェンシブ)なドM

しまった、どうせなら来年のヴァレンタインデー当日に聴けばよかった、これ……。

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