己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

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趣味:フルート、アニメ、ゲーム
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誕生日

本日は藤林杏・椋姉妹の誕生日。おめでとー!

ということで、買ったまま積んであった「CLANNAD AFTER STORY」のDVD最終巻を開封しました。

もちろん、映像特典として収録されている「もうひとつの世界 杏編」を観るためです。だって、これだけのために最終巻買ったんだもん。

……じゃあ今まで積んどくなよってツッコミはなしの方向で。ほら、こんな日こそ絶好の視聴日和じゃないですか。


話としては朋也と椋が付き合い始めるところからスタート。24分という尺なのでかなり端折ってる印象は否めないです。

杏も最初のシーンからずっと俯いて暗い顔をしているので、観ていて結構辛い。街中で朋也が見つけた時のどんよりとした表情なんて、ホント勘弁してください。夢に出てきそうです。

杏はやっぱり画面狭しと躍動して辞書投げてる姿のほうが似合います。

このルートに関しては思い入れが強いせいか、第1期最終刊の「智代編」に比べるとかなり物足りなさを感じました。やっぱり原作でも数々のイベントの積み重ねがあってあのラストに至るわけで、それをこの尺でまとめるのは大変だったのでしょうね。

特にラストのシーンなんかはもうちょっと、ほら、甘さ強めでもよかったんじゃないかなあ、なんて。


ところで、ディスクに描かれた渚が憂にしか見えなかったのは私だけでしょうか?

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