己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

ネットの片隅の小説書き
趣味:フルート、アニメ、ゲーム
オータムリーフ管弦楽団所属

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彼女の本気

「CLANNAD」のDVD第8巻が届きました。

まずは、特別編として収録されている「もうひとつの世界~智代編」を視聴しました。

原作の智代ルートの、二人が付き合い始めた辺りから開始。いきなり生徒会選挙当日です。それ以前は朋也の語りでかなり強引に説明して片付けてます。放送1回分、25分程度という尺を考えれば仕方がないでしょう。

それでもやはり駆け足の感は否めません。原作を知らない人が観てもついていけないのではないでしょうか。まあ、DVD買うくらいの人はゲームもプレイしているという前提で制作しているのでしょうし、その判断は概ね間違っていないかと思います。

エンディングに被せて進行するラスト5分のクライマックスシーンは泣きました。何がって、あの挿入歌はやっぱりズルイ。あれが流れ始めると反射的に涙が出てきそうな体になっちまってるんですが、私。

欲を言えば、原作の智代の、

「なら…。私がおまえの居る場所までいく。もう、何もいらない。生徒会なんて立場もいらない。いい成績も、いい内申もいらない。頭のいい友達もいらない。私はおまえと一緒の春がいい。それだけでいい…」

このセリフはそのまま入れて欲しかったです。

あと、福山潤演じる生徒会役員のイヤミっぷりは見事でした。「Kanon」の久瀬(CV:神谷浩史)を彷彿とさせる感じで。

ということで、「アフター」の特別編には「もうひとつの世界~杏編」を所望します。できれば1時間くらいの尺で作ってくれると嬉しいです。

追記。
ようやく、PSP版をコンプしました。まだ、おまじないとか風子マスターとかコンボとか、やるべきことは残ってるんですけど、取りあえず「小さなてのひら」までは辿り着いたということで。

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