己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

ネットの片隅の小説書き
趣味:フルート、アニメ、ゲーム
オータムリーフ管弦楽団所属

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泣きたい時は泣けばいい

泣けた漫画に見る男女の違い~男性は「スポーツ」、女性は「恋愛」

私は割と涙腺が緩い方なので、漫画からオペラまで泣いた作品は数知れずです。

で、漫画に限って泣いた作品で印象の強いものを挙げるとするなら……

まずは「なんて素敵にジャパネスク」でしょうか。
唯恵編ラストの吉野の里に雪が降る場面で涙が止まらなくなりました。

そしてやっぱり出てくる「GS美神」

おキヌちゃんが生き返る「スリーピング・ビューティー!!」と、アシュタロス編のクライマックス「ジャッジメント・デイ!!」が2大泣きポイント。おキヌちゃんもルシオラもええコです。

ああ、でもスポーツ漫画で泣いたことはないなあ。

漫画から外れますが、中学生の頃、電車の中でウィーダの『フランダースの犬』(新潮文庫)を読んで泣きました。場所が場所だけに少し恥ずかしかったのですが、悲しかったんだから仕方がない。

オペラだと、プッチーニ「ラ・ボエーム」とヴェルディ「椿姫」で泣きました。「ラ・ボエーム」はラスト、死を前にしたミミが第1幕のロドルフォのアリア「なんて冷たい手」を回想するところで泣きました。「椿姫」は第2幕中盤、「私を愛していてね」と歌いながらヴィオレッタが去っていく場面。なんか、思い出しただけで泣きそうなんですが。

アニメや映画、ゲームだと数え上げたらキリがないので割愛します。「らき☆すた」ですら、「ここにある彼方」で泣きましたし。

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