己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

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桑谷夏子に3票(意味不明)

前回に引き続き、現在視聴中のアニメから「瀬戸の花嫁」について。

原作は以前、「まほらば」目当てで「ガンガンWING」を購読していた時期に読んだことがある程度。したがって、かなり部分的な前知識しか持っていません。その上、アニメ第1話を見逃したために初期設定がよくわからないという失態。まあ、ストーリー的には深く考える必要のないどたばたコメディという感じですから、そう問題はないでしょう。こういうのも結構好きです。

妙なところに豪華なキャストがいるというか、「シャーク藤代:子安武人」て。別の番組ではクールに諸葛亮孔明なんかやってる人が……。

ま、そんなことは全部置いといて第3話から登場の巻!

桑谷夏子さんですよ。猫被っている時は声といい口調といい翠星石そのままの「ですぅ」。巻の場合は「で」の後に若干伸びが入って「でぇすぅ」のような感じになっていますが、そんなのは誤差の範囲。

翠星石は可愛い声のままで毒を吐きまくっていたわけですが、巻は明確にどす黒い声にチェンジ。いずれにしてもやっぱり桑谷さんはブラック&デンジャーなキャラなわけですね。もうそこからは引き返せないわけですね。いやもう、テレビの前でひたすら笑い続けていました。

今後の期待としては、委員長(ラスト・アマゾネス)を演じる力丸乃りこさんでしょうか。平常時の大人しい委員長モードは容易に想像がつくのですが、ラスト・アマゾネスの時が想像できません。楽しみです。

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