己の意志の弱さと戦いながら細々と小説書いてます、たぶん。

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林原悠

Author:林原悠
林原悠の煩悩世界」管理人

ネットの片隅の小説書き
趣味:フルート、アニメ、ゲーム
オータムリーフ管弦楽団所属

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大和田先生サイン会

『大魔法峠』シリーズの第3巻、『超・超・大魔法峠』の発売記念イベント、大和田秀樹先生のサイン会に行ってきました。

結構な行列になっていてなかなか進まないのですが、実際に描いているところを見て納得。コミックス1冊1冊にパヤたんのイラストを描いてるんですね。

大和田先生は彗星ひよこのTシャツを着て、葡萄色(えびいろ)のベレー帽という格好。ラジオで声を聞いてイメージしていたのとはかなり違う雰囲気でしたが、それはそれで何だか納得でした。ベレー帽は私も好きで、よくかぶっているのですが、漫画家さんってホントにベレー帽かぶるものなんですね。それともパフォーマンスの一環なんでしょうか。うーん、聞いてみればよかった。

で、私の番が回ってきたわけなんですが、イラスト描いてるところを見て、おや、と思いました。

他の人の分を描いているのを見ているとたいてい同じ手順で描いているわけですが、私の本に描いているイラストは一工程がスキップされたのです。後から描き足すのかと思ったら、そのまま宛名(私の名前)とサイン書きに移ってしまいました。

そのスキップされた工程とは、パヤたんが持っているはずの包丁です。大和田先生は包丁を握った「譲治バージョン」のパヤたんを描いていらっしゃったのですが、私の本のパヤたんだけ(かどうかは知りませんが)包丁を持っていないのです。何か理由があったのか、それとも単に忘れただけなのかはわかりません。指摘しようかと思ったのですが、それはそれでレアな気がして面白いのでやめておきました。

さて、私のホームページも80万ヒット。これも皆様のご愛顧の賜物です。最近は二次創作活動を半ばお休みしておりますが、当面は「ガールズ・ハート」を中心に積極的に更新を続けていきますので、よろしくお願いします。

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