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林原悠

Author:林原悠
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【艦これ】敵機動部隊迎撃戦(E-4)その1

渾作戦を無事終えて帰投した我らが連合艦隊。しかし、勝利に安堵するその隙を突いたかのように深海棲艦艦隊が攻勢に出てくるのでした。休む間もなく再び連合艦隊を編成しての迎撃作戦が、今、始まります。

最終作戦開始

ということでExtra Operation「敵機動部隊迎撃戦」です。
春、夏と過去2回参加したイベントでは最終海域は回避したので、これが初の挑戦。
今回は資源も十分に残っていますし、艦隊の練度も上がっています。
今の我々ならきっと行ける!

本作戦の海域マップです。

E-4マップ

今イベントの連合艦隊編成である水上打撃部隊と夏イベントの連合艦隊編成である機動部隊のどちらかを選んで出撃します。まずは次のような機動部隊編成を組みました。

第1艦隊(初期)

第2艦隊(初期)

旗艦・那智には艦隊司令部施設を搭載して護衛退避も駆使して攻略していきます。

……が、最終海域だけあって一筋縄では行きません。

初回はB(気のせい)を経由した後、Dマスの旗艦・軽巡ツ級の砲撃で第2艦隊旗艦・夕雲があっさり大破。
敢えなく撤退となりました。

続く2周目は大破した夕立に満潮を付けて護衛退避させ、何とかボスに到達するも第2艦隊2隻の穴は大きくボスを削りきれずに終了。

そこから編成を見直し、安定してゲージを削れるようになったのがこちらの編成。

第1艦隊(後期)

装備は以下の通り。

那智:20.3cm連装砲×2、零式水上観測機、艦隊司令部施設
利根:20.3cm(3号)連装砲、20.3cm連装砲、瑞雲(六三四空)、32号対水上電探
伊勢:41cm連装砲×2、九一式徹甲弾、瑞雲12型
大和:46cm三連装砲×2、一式徹甲弾、零式水上観測機
加賀:烈風、烈風、烈風改、烈風
飛龍:烈風×3、彩雲

最初の編成では加賀に流星改を積んでいましたがあまり効果がないので、空母は烈風&彩雲キャリアーとして割り切ることにしました。少しでも制空権争いに艦載機を使うためにバランス型の瑞鶴を最少3スロット持ちの飛龍に変更。更に制空値の底上げを図るため、伊勢に加えて利根を起用。

第2艦隊(後期)

第2艦隊はがらりとメンバーを入れ替え。雷巡を1隻増やした他、駆逐艦はカットインが狙える高運艦を優先的に配備します。

装備です。

夕立:10cm連装高角砲+高射装置、10cm連装高角砲、13号対空電探改
大淀:20.3cm連装砲×2、九八式水上偵察機(夜偵)、32号対水上電探
綾波:61cm四連装(酸素)魚雷×2、照明弾
木曾:15.5cm三連装副砲×2、甲標的
時雨:61cm四連装(酸素)魚雷×2、照明弾
北上:61cm五連装(酸素)魚雷×2、甲標的

夕立は対空カットインを想定した装備。大淀は弾着観測射撃と夜偵、木曾は夜戦連撃、そして残り3隻の高運艦たちが魚雷カットイン装備です。

尚、途中から綾波を旗艦に変更しました。理由はカットイン発動率を上げるためと、カットイン担当艦を護衛退避に回すロスが大きかったからです。

連合艦隊のキラ付けは面倒なので今までやってこなかったのですが、今回は第2艦隊のみ1回ずつキラ付けするようにしました。3重キラに関しては、護衛退避すると一発で赤疲労まで行ってしまうので勿体ない気がします。

さらには支援艦隊も前衛・決戦共に投入。駆逐2、軽空母2、戦艦(航戦)2の全力支援です。道中、ボス戦共にかなり楽になります。特にボスは必須と考えていいかと。

この編成に変えてからは安定してボスに到達でき、S勝利も取れるように。
護衛退避でメンバーが減った状態でも戦況次第でS勝利が可能になりました。

護衛退避S勝利

夏イベントでは護衛退避している艦は轟沈と同様に計算されるため、最高でもB勝利だったのですが、計算基準が変更になったようです。

ルートは最初の分岐がBとCの半々でした。

Bマスは気のせい、Cマスが対潜水艦戦ですが、E-2同様ここの潜水艦は弱いのですべて無傷通過でした。また、弾薬を消費しないイベント仕様です。

第2艦隊の駆逐艦が多いほどBに行きやすくなるらしく、駆逐艦4隻の最初の編成ではすべてBに行きましたが、上述の理由により戦力を落としてまでCマスを避ける必要はないように思います。

BマスからはDマス確定、Cマスからは索敵エフェクトが出てDもしくはEへ。ここもだいたい半々かな。

Dマスは軽巡、雷巡、駆逐艦の水雷戦隊。
旗艦の軽巡ツ級が事故の元。駆逐艦がたやすく大破します。

Eマスは戦艦ル級2隻や重巡ネ級などからなる艦隊。機動部隊編成の場合は第2艦隊が先に交戦することになるため、Dマスのツ級の方がまだマシな印象です。ル級は第2艦隊の駆逐艦のみならず利根辺りも大破させてくることがしばしば。

そしてD・Eから合流してのボス前Gマス。旗艦は夏イベントに引き続き登場の空母棲姫。

ボス前

ここも比較的事故率高し。護衛退避を想定に入れた上、大破1までで収まってくれるよう祈ります。対空カットインが発動すると被害を抑えられます。

何とか越えると索敵エフェクトが出てボス戦Jマス。初登場の空母水鬼がお出迎え。

空母水鬼

かなり硬いです。

加えて随伴艦にヲ級改が2隻いるパターンがあり、烈風(烈風改含む)7スロ積みでも航空優勢すら取れません。弾着観測射撃が封じられる上、ヲ級改も硬いので殲滅はかなり困難ですが、到達時の状態と支援艦隊の活躍次第で不可能ではありません。

ヲ級改2隻編成殲滅

ここまで来ると第1艦隊の空母は完全に囮役。どうせ砲撃戦には参加できないのですから中大破しようと敵を引きつけてくれれば十分です。

そんなこんなで出撃11回、ボス到達7回でこの状態に。

ゲージ破壊寸前

いよいよ最終決戦です。

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